これが本当のテレフォンセックスだ!

電話を使って二人でオナニーするのがテレフォンセックスです。
1人でオナニーするよりも、断然興奮できるテレフォンセックスですが、普通のセックスよりもある意味敷居が高いんですよね。
どうやってはじめればいいかわからないし、電話をかけたときの会話なんかはもう何を言っていいのかって感じです。
そこで、今回はテレフォンセックスの本当の楽しみ方をお教えしましょう!
そのキーワードは、「女の子を楽しませること」です!

電話をかけたらどうするの?

まず、相手が電話を取った後どうするか、です。
テレフォンセックスすること前提で電話をかけているのなら、相手はとても緊張してるはずです。
まずは優しい声で安心させてあげましょう。
そして、こっちがリードすることを伝えましょう。それだけでも、相手はあなたを信頼してくれるはずです。
また、共感してあげるのも一つの手です。
緊張している相手には「緊張するね?」と話しかけると、「あ、緊張してるのは自分だけじゃないんだ」と安心してくれるので、話も弾むでしょう。

どうやってはじめるの?

必勝法と言うわけではありませんが、「君の声聞いてたら興奮してきちゃったんだけど」と言うと自動的にエロい雰囲気になります。
女の子を楽しませるのがキーワードなので、まずは相手の声が素敵だということを伝えましょう。
雰囲気ができてきたら、プレイに入ります。
いきなり「触ってごらん」じゃ女の子も楽しくありません。テレフォンセックスも前戯が大切です。
「キスしていい?」と聞いたらチュッと音を立ててあげましょう。
ここからは、演技力の勝負!
舌を出してレロレロ声をあげたり、ジュルジュルつばの音を立てたりして激しいキスを連想させると女の子はいっそう興奮します。
ジュルジュル音は、クンニにも使えます。
下を舐めることを伝えた後に使えば、さらに興奮してくれることでしょう。

さぁ本番!

前戯が終われば本番です。
思う存分言葉責めしましょう。
これも必勝法じゃありませんが、彼氏がいるかどうか聞くと、背徳感で興奮します。
後、わざと恥ずかしがることを言うのもいいでしょう。
とにかく女の子が喜ぶであろうことを言いまくるんです。
相手があなたを気に入ってくれたら、次も指名してくれるかもしれません!

信頼をつかんだら

いよいよここからが勝負です。
相手が自分を信頼してくれるようなら、会いたいことを伝えましょう。
相性が合うことは、テレフォンセックスで証明済みです。
喜んで会ってくれるはずです。
テレフォンセックス→本番セックス。
これがテレフォンセックスの真髄なのです!

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